私的漫画評

『アイリウム』記憶をコントロールすることが日常化された世界

「アイリウム」という薬をテーマにした連作SFだ。雑誌連載時に、第5話の「ホスト」だけは読んだことがあったが、単行本化されているのを見て、連作であったことを知った。 まず、「アイリウム」という素材...
2017.01.01
かる~い将棋盤

将棋UI実装への道 ~駒クリック時のイベントを実装する~

前回記事において、将棋盤への駒配置までは実装できた。今回は、駒クリック時の挙動について、考えていきたい。 前回のshowBoard関数 前回、実装したshowBoard関数は、下記...
2017.01.01
かる~い将棋盤

将棋UI実装への道 ~将棋盤の初期配置を実装する~

前回の記事で試したオセロの実装例を参考に将棋盤を作ってみたので、気になったところを述べてみる。 なお、駒と将棋盤の画像は、以下のものをダウンロードして使用させてもらった。 ...
2017.01.01
ライフハック

手動バックアップを自動に切り替える際に気をつけるべきこと

自宅の写真については、NASと(NASに万が一のことがあった場合に備えて)外付けHDDに保存していたのだけれど、これをもともと手動でやっていた。 手順としては、以下のような感じだ。 カ...
2017.01.01
起業日誌

家具屋販促のためのクレジット決済導入とクーポン配布を振り返る

思うように売り上げが上がらなかったのは、前回の記事で述べた通りだ。 当時、販促のために打った施策は、「クレジット決済の導入」と「クーポンの配布」だったので、そこに至るまでの流れと、今だか...
2017.01.01
かる~い将棋盤

オセロを実装する上で参考になる動画を見つけた

前回記事の続きである。 目指しているのは、将棋盤のUIをJavaScriptで実装することなのだが、まずは、ルールが単純なオセロなどで腕ならしをしつつ、ボードゲーム実装のための基本的...
2017.01.01
かる~い将棋盤

将棋UI実装への道

棋力向上に役立つアプリを作りたいと思い、いくつかのアイデアがあるのだが、これを実現するためには、将棋盤UIの実装を避けては通れず、これがかなり難しい代物だ。 ココナラで「JavaScri...
2017.01.01
起業日誌

一歩踏み出した結果、起きたこと(仕入先の確保から開業まで)

『今だから語れる、会社に勤めながらにして家具屋を創業した話』というエントリーを書いたが、この記事内では、実際に、家具のECサイトを立ち上げるところまでの流れは書ききれなかった。 今回は、その続き...
2017.01.01
起業日誌

今だから語れる、会社に勤めながらにして家具屋を創業した話

副業や兼業を禁止している企業が多いのは残念なことだ。 本来は、就業時間外であれば、時間をどのように使っていようと自由なはずだ。 自由な社風を謳っていながらにして、未だに就業規則に「副業や兼...
2017.01.01
ビジネスに効く

ビジネスにおけるデザイン至上主義『ビジネスの成功はデザインだ』

経営コンサルタントとして有名な神田昌典氏とクリエイティブディレクターの湯山玲子氏の両者がコラボしたビジネス本。『ビジネスの成功はデザインだ』では、デザイン至上主義宣言が謳われている。 神田昌典に...
2017.01.01
ビジネスに効く

まとめ『気がつくと机がぐちゃぐちゃになっているあなたへ』

『デスク周りの整理術』としてベストセラーになった本で、著者のリズ・ダベンポートは、他にも同テーマの本を書いているだけではなく、整理術のカウンセリング会社を主宰しているとのこと。 本の...
2017.01.01
ニュース雑感

なぜ『Pokemon GO』現象は起きたのかを振り返る

数日で、任天堂の株価が1.8倍になる……というニュースが市場を賑わせていたが、少し過熱し過ぎな気もする。もっとも、過熱するということは、それだけ任天堂に対する市場の期待が大きく、今回の『Pokemon...
2017.01.01
日々雑感

ツイート傾向分析(2016年4月~6月)後編

2016年4月から6月にかけてのTwitterへの呟きの中で、反響があったものをランキング形式で紹介する記事の後編です。前回はこちら。 今回は、1位から3位までの紹介です。 ...
2017.01.01
ニュース雑感

チャットBotが社会を改善するのに役立った事例「DoNotPay」

CNETによると、スタンフォード大学2年生のJoshua Browder氏が、数カ月のうちに30回を超える違反切符を切られた自身の経験から思い立ち、違反取消しを申請するためのオンラインサービス...
2017.01.01
日々雑感

ツイート傾向分析(2016年4月~6月)前編

前回の記事(前編と後編)でも、自分のtwitterでの傾向を分析してみたが、その時々で興味を持っているジャンルやテーマについて、呟いているわけだが、それに対する反応の多かったものを中心に振り返ってみる...
2017.01.01
タイトルとURLをコピーしました